« 龍が如く極2 | トップページ | モンハンワールドが発売された。だが買わぬ! »

龍が如く極2 サブストーリー

今日は龍が如く極2のプレイスポットをいくつかクリアしながら、
ゲーム難易度を変更して遊んでみた。
まあ一度クリアしてしまえば、あとはトロフィー獲得にむけた遊びになるので、
そう何度もプレイする要素もなく、プレミアムアドベンチャーで遊ぶのが主になってくるであろうか。


そんな中でサブストーリーも攻略すること、だいぶ時間がかかった印象があるが、
こちらは全体的にバトルだけやって終わる光景が多かった気がする。
亜門たちが勢ぞろいしたところもあったが、用心棒ミッションで先に見てしまったこともあり、
何か拍子抜けしたところもあるが、クラウンクリエイターを含めて従業員へ渡るように、
サブストーリーが設計されていた感じですかね。


他には水商売アイランドのキャスト追加なども含まれており、
なんだかんだでいろいろと咬み合わせて作ってある感じだ。
メインストーリーでは狭山薫や澤村遥を連れて行けるところがあったりと、
合体ヒートアクションなどもあったが、トロフィーにヒートアクション使用が含まれていないだけでも
マシだったりするかもね。トロフィーコンプは全体的に獲得しやすいかとは思うが、
龍が如く極2のボリュームは結構あるので、やっぱ時間はかかるゲームだな。


そういやユウヤのブラックサンダーは久々に思い出した気がした。
ヒマワリ援助はそもそも街中でそんな援助を求めているのは状況的に不思議だな。
わらしべ伝説は犬も歩けば棒に当たるような話だが、まあ龍が如くぽいか。
イ・リュウジョンはヨン様ブームにあやかったものだが、現在ではそのブームも過ぎ去り、
今更な感じになってしまっているかw


古牧の修行は毎度用意されているが、シロ婆は龍が如く2までしか登場していなかったので、
なんにしてもシロ婆は人気がなかったキャラといえるのかな。
そもそもラウ・カーロンですらあんま人気なかった記憶がある・・・。
アメリカン野球はサブストーリーのファインダーに移らないのは何故だ!?

« 龍が如く極2 | トップページ | モンハンワールドが発売された。だが買わぬ! »