« 2016年9月 | トップページ | 2017年4月 »

2017年2月

Horizon Zero Dawn(ホライゾン ゼロ ドーン)

Horizon Zero Dawn(ホライゾン ゼロ ドーン)はゲリラゲームズが開発したゲームで、
オープンワールドのアクションRPGです。新規IP作品で美しい広大な大地が広がり、
動物のような姿をした機械獣が大自然を闊歩している。

文明が滅びた1000年後の世界で、狩り、生きる
機械の獣がかっ歩する地球を探索し、謎を追い求めるオープンワールドアクションRPG。
敵となる機械たちは、どれも異なる特徴を備え、まるで本物の動物のようにふるまう。
多彩な道具を用いた幅広い戦術や、機械と自然が同居する世界観で、
世界中の注目を集めている作品だ。


機械に支配された地の謎とは
なぜ人類の文明は滅びたのか。そして地上を我がもの顔で歩く機械の正体は?
などさまざまな謎が本作には存在する。

各地に眠る人類の痕跡をたどり、その謎を解き明かすことも本作の目的の1つ。
また、文明は滅んだとはいえ、人間の集落も健在。
人間同士の物語も気になるところだ。

人類崩壊の謎を追い求めることは、どうやら禁忌とされている様子。
機械たちを敵に回す危険な行為だとも言われる。


広大な大地
草木や海、空が綿密に描かれ、リアリティー抜群の世界。
オープンワールドである本作では、そんな世界を見えるところはどこまでも冒険できる。
尚本作は、PS4 Proにも完全対応。同ハードでプレイすれば、より高画質で楽しめる。


世界に君臨する機械の獣と装備と知恵を凝らして戦う
本作では、まるで野生の動物のように機械の獣が活動している。
この世界では人間は生態系の頂点に立つ存在ではなく、
つねにこれらの機械の獣に生活を脅かされているようだ。しかし、人間を襲う機械や、
襲わない機械など、その性質もさまざま。
人類は、これらの機械を弓や槍を駆使して狩り、その素材を生活に役立てている。

・人類の文明は衰退し、人が機械に大地を奪われた世界。
動物のように振る舞う機械がいるなど、謎も多い。

・機械の獣は攻撃的、穏やか、群れるなど動物に即した行動をとる。
それを逆手に取ったアクションなどが可能。

・オープンワールドタイプのゲームなので、本作独自の世界を自由気ままに冒険できる楽しみもある。

【FF15】タイムドクエストでサボテンダーをボコる!

昨日は久しくff15を起動してはアップデートをPS4に流し込み、
その後は配信されたタイムドクエストをやってみました。
タイムドクエストとは何かしら聞きなれない言葉であるが、
時間制限のあるクエストという意味合いがあるのだろう。

およそ二週間毎に新しいクエストが導入するものと思われるこのクエストは、
ボリューム自体はそれほど広くはなかった。
まあ手軽に遊べるのを目的としている気もいたしますね。
とりあえずメニュー画面が現地らしきところへ到着してみれば、
おやおや緑色のサボテンが動きまわっておるではないか。

まさしくサボテンダーだね!とおもったが、
サボッテンダーも入り混じっている状況でしたので、
まあ2種類追加したことは未だに疑問に感じるものがございます。
バトルの方では素早く動き回るサボテンダーたちに翻弄されながらも、
なんとか100体を倒しまくった。

気付いてみればff15の世界で天候はもう半日過ぎていましたが、
こんなダスカ地方に密集していれば、さすがに日頃はエンカウント率が
低いのはうなずけるw

第2回目は3月7日だから時間かかりそうだね。
ただ時間もあっさりと攻略できるボリュームであればいいなとは思った。
今更ひたすらff15だけやり込むのも引けるしね。

仁王のトロフィー

仁王
全てのトロフィーを取得した。
 
長き旅の始まり
「精霊を持つ男」をクリアした。
 
按針の名
「闇の奥」をクリアした。
 
交わされし密約
「海鳴りふたたび」をクリアした。
 
巡りゆく魂
「比叡山の魔」をクリアした。
 
問われし本意
徳川家康との謁見を果たした。
 
天下分け目の地へ
徳川勢が決戦へと向かうのを目撃した。
 
戦の幕引き
「逢魔の原」をクリアした。
 
本物のサムライ
「佐和山のサムライ」をクリアした。
 
自由奪還
「魔王耀変」をクリアした。
 
戦いの果て
「女王の目」をクリアした。
 
そして巡る
二周目の日本に到達した。
 
古今無双の侍
すべてのミッションをクリアした。
 
侍の始まり
レベル10に達した。
 
一廉の侍
レベル100に達した。
 
この上なき熟練者
初めて武器の熟練度を最大にした。
 
刀を極めし者
刀の奥義スキルを会得した。
 
二刀を極めし者
二刀の奥義スキルを会得した。
 
槍を極めし者
槍の奥義スキルを会得した。
 
斧を極めし者
斧の奥義スキルを会得した。
 
鎖鎌を極めし者
鎖鎌の奥義スキルを会得した。
 
忍術を極めし者
忍術の奥義スキルを会得した。
 
陰陽術を極めし者
陰陽術の奥義スキルを会得した。
 
姿写し
姿写しを行った。
 
洒落者
理容で髪型もしくは髭を変更した。
 
形写し
形写しを行った。
 
新たな名品との出会い
鍛造を行った。
 
伝説の刀匠
村正を探して連れてきた。
  1.98%
 
鍛冶屋一のお得意様
鍛冶屋で合計60回要望を伝えた。
 
質を求めし者
最高級の素材を全て集めた。
共に歩みし者
常世同行・もしくは共闘可能なNPCとミッションを10回クリアした。
 
以心伝心
妖怪と10回心を通わせた。
 
混沌を生む者
初めて敵を混沌やられにした。
 
黄昏の時を歩む者
初めて逢魔が時ミッションをクリアした。
 
湯の癒し
初めて温泉につかった。
 
神器入手
初めて神器を入手した。
 
妖怪退治の専門家
全種類の妖怪を倒した。
 
オンセン愛好家
全ての温泉に入った。
 
身振りの達人
使用できる身振りが合計40種類に達した。
 
木霊を導きし者
全ての木霊を回収した。
 
守護する者達
全ての守護霊を得た。
 
糞玉皆伝
糞好きの竜之進に気に入られた。
  0.20%
 
火男
ひょっとこの面を使い敵を倒した。
 
篝火を宿す者
厳島にある3つの退魔の篝火を全て灯した。
 
よみがえりし平蜘蛛
信貴山で平蜘蛛の欠片を全て集めた。
 
鵺退治
比叡山の鵺を倒した。
 
末路
ロンドン塔で彷徨う処刑人デリックを倒した。

FF15 チャプター14「帰郷」のストーリー

夜に包まれた世界Lv44
10年後の舞台へと降り立ったノクティス。クリスタルの中では王家の指輪に力を貯めていた間、ノクティスは眠るように時間を過ごした。しかしイオスへ戻ってくると時は10年経過しており、尚且つ空が真っ暗な状態で目覚めたのだ。小さな孤島の小屋で寝ていたノクティスの顔はまさに10年後のノクティスの顔になっていた。

とりあえずガーディナ渡船場へと船で向かうことになるが、アンブラが加えてきた手紙を見ると、ハンマーヘッドで待っているといったシンプルな文章がノクティスを知らせる。ガーディナ渡船場へと到着すると、ひどく荒らされている状況で、シガイを倒しつつもハンマーヘッドへと勇敢に進んでいく。

ハンマーヘッドへ向かう道中で、成長したタルコットと出会う。車を運転しており、彼はハンマーヘッドに勤務していた。10年前の子供の頃の容姿とは異なり、タルコットのほうはノクティスを見つけると、ノクティス王子であることを認識していたのだ。

車に乗って共にハンマーヘッドへ向かう。辺りはシガイだらけでこれまでのFF15の世界観とは異なっていて、どこもシガイたちにより荒らされてしまったような風景がしばらく続きながらも、二人はハンマーヘッドへ到着した。出迎えてくれたのはイグニス、プロンプト、グラジオラスたちだった。シドニーやシドたちはいない模様で、シドは現在も健全なのだと言う。

ノクティスたちはハンマーヘッドで身支度を済ませて、最後のキャンプ後に王都決戦へと進む。王都インソムニアへと向かったのであった。
ファイナルファンタジー15・チャプター14の攻略

チャプター14章の概要
チャプター14は、ただハンマーヘッドへ向かうだけでいい内容だが、道中には強力なシガイがうようよしている。倒しながら進むのは非効率なので、敵をスルーして進むのが攻略ポイントになる。無理して倒したところで何かなるわけでもないし、途中のトンネルで現れるデモンズウォールが強いので一人で相手にしなくてもいい。あとで討伐依頼のクエストで戦えるモンスターでもあります。

王都インソムニアへ到着すると、ストーリーでは最後の戦いになる。キングベヒーモスなど強めのエネミーが設置されているが、そちらもスルーして進むこともできる。お城の広場ではイフリートと戦うことになるので、万全の準備をしてから向かいたい。最後はアーデン・イズニアとの戦いなるが、QTEで戦う場面があるので、レベルは少し低めでもなんとか倒せるだろう。手前の写真選びでは慎重に旅の写真を選んでおきたいところですね。

« 2016年9月 | トップページ | 2017年4月 »